主日礼拝
2017年4月23日(日) 午前10時30分
朗読箇所 コロサイ人への手紙 3:18-4:1
説 教 題 「主にある妻夫、子親関係」
説 教 者 小嶋崇 牧師
コロサイ(38)/パウロ書簡の学び(155)
「キリストにある」生き方⑦
妻と夫、子と親 (コロサイ3:18-21)
巣鴨聖泉キリスト教会(日本聖泉キリスト教会連合)創立1965年。 大和郷の一角にある緑と花に囲まれた教会、隣には牧師の木工房。 静かに賛美と聖書の学び、そんな礼拝の時をお過ごしください。
2017年4月22日土曜日
2017年4月21日金曜日
今日のツイート 2017/4/21
口角泡を飛ばして
地球は平らか丸いか
言い合う喧嘩
*faints* pic.twitter.com/Y6OKzeVgS7— Broderick Greer (@BroderickGreer) 2017年4月20日
最後にどちらが真理か
を決めるのは
議論のやり方の上手い方
*ブロデリック・グリアーさんは牧師。自分のウェブサイトを持っていて、ガーディアン誌やハッフィントンポスト誌などに寄稿しています。
2017年4月15日土曜日
明日の礼拝案内
イースター主日礼拝
2017年4月16日(日) 午前10時30分
朗読箇所 使徒の働き 17:22-31
説 教 題 「命と息とすべてのもの」
説 教 者 小嶋崇 牧師
※持寄り昼食会があります
2017年4月16日(日) 午前10時30分
朗読箇所 使徒の働き 17:22-31
説 教 題 「命と息とすべてのもの」
説 教 者 小嶋崇 牧師
※持寄り昼食会があります
2017年4月8日土曜日
2017年4月7日金曜日
今日のツイート 2017/4/7
まーちょっと首をかしげる向きもあるかもしれませんが・・・。
神は言われた「光あれ」。こうして、光があった。神は光を見て「思ってたのとちょっと違う」と言われた。神はアンビエントを弱めてディレクショナルを追加し向きを変更、さらに点光源を幾つか配置してそれぞれの光源色を調整された。 闇を影と陰に分け、影をシャドウと呼び、陰をシェードと呼ばれた。— ぶどう茶 (@budoucha) 2017年4月7日
2017年4月4日火曜日
(5)ひょんなことから繋がった
いつもよりさらに雑文の類になるがあしからず。
今朝たまたまYahooのニュースを見ていて眼に入ったのがこのニュースだった。
Guam Catholic Church sees a "perfect storm" of controversy
実は目に留まったのは「パーフェクト・ストーム」という表現だった。(カトリック教会内の問題ではなかった。 )
というのも、この4月から「N.T.ライトFB読書会」では『シンプリー・ジーザス』を読み始めたのだが、その3章に「パーフェクト・ストーム」と題が付けられているのだ。
それで、こちらのYahooニュースの場合はどのようにこの比喩表現を使っているのだろう、と興味が湧いたのだ。
読み進めるとすぐ、the Neocatechumenal Way lay group(以後 The Wayなどと略称が用いられている)、というのが出てくる。
はて、初耳なのかなー、と調べずにそのまま読み進めたが、このグループ/運動が世界大でカトリック教会内に様々亀裂や混乱をおこしているらしいことが感じ取れた。
では日本ではこの動きはどのように紹介されているのだろう・・・と先ずは「Neocatechumenal Way」の訳語を探してみた。
定訳なのかどうかは分からないが、「新求道期間の道=新求道共同体」、が求める訳語らしかった。
検索して幾つか記事を読んでみたが、その中で「カトリック高松教区の問題」がどうやら様々な記事の震源地らしいことが分かった。
問題が起こった期間司教であった「深堀司教」から、問題解決のため後任となった「溝部司教」への経緯を次ぎの二つの記事(説教スピーチ?)からうかがい知った。
・『お別れの言葉』
・『溝部脩司教様基調講話』
特に溝部司教のまるで「プロフェッショナル 仕事の流儀」ばりの「ミッションを遂行する」明晰さに感じ入った。
へーこんな人がいたんだ。もっと早く知っていればなー・・・と思って今度は「溝部司教」をターゲットに検索して行くと色々面白いことが分かった。
溝部司教は最後に京都で「望洋庵」という施設を作り、特に青年たちを指導した、ということ。
その間「京都新聞」の『ソフィア』というコラムに何本か短いエッセイを寄せていること。
面白い出会いがあった日であった・・・。
今朝たまたまYahooのニュースを見ていて眼に入ったのがこのニュースだった。
Guam Catholic Church sees a "perfect storm" of controversy
実は目に留まったのは「パーフェクト・ストーム」という表現だった。(カトリック教会内の問題ではなかった。 )
というのも、この4月から「N.T.ライトFB読書会」では『シンプリー・ジーザス』を読み始めたのだが、その3章に「パーフェクト・ストーム」と題が付けられているのだ。
それで、こちらのYahooニュースの場合はどのようにこの比喩表現を使っているのだろう、と興味が湧いたのだ。
読み進めるとすぐ、the Neocatechumenal Way lay group(以後 The Wayなどと略称が用いられている)、というのが出てくる。
はて、初耳なのかなー、と調べずにそのまま読み進めたが、このグループ/運動が世界大でカトリック教会内に様々亀裂や混乱をおこしているらしいことが感じ取れた。
では日本ではこの動きはどのように紹介されているのだろう・・・と先ずは「Neocatechumenal Way」の訳語を探してみた。
定訳なのかどうかは分からないが、「新求道期間の道=新求道共同体」、が求める訳語らしかった。
検索して幾つか記事を読んでみたが、その中で「カトリック高松教区の問題」がどうやら様々な記事の震源地らしいことが分かった。
問題が起こった期間司教であった「深堀司教」から、問題解決のため後任となった「溝部司教」への経緯を次ぎの二つの記事(説教スピーチ?)からうかがい知った。
・『お別れの言葉』
・『溝部脩司教様基調講話』
特に溝部司教のまるで「プロフェッショナル 仕事の流儀」ばりの「ミッションを遂行する」明晰さに感じ入った。
へーこんな人がいたんだ。もっと早く知っていればなー・・・と思って今度は「溝部司教」をターゲットに検索して行くと色々面白いことが分かった。
溝部司教は最後に京都で「望洋庵」という施設を作り、特に青年たちを指導した、ということ。
その間「京都新聞」の『ソフィア』というコラムに何本か短いエッセイを寄せていること。
もう一度行きたい土地(2012年12月23日)
「共同体」に燃えた青春(2013年9月1日)
出会いは偶然か、必然か(2013年12月20日)
面白い出会いがあった日であった・・・。
2017年4月1日土曜日
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