2019年7月13日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年7月14日(日) 午前10時30分

朗読箇所 マタイの福音書 10:5-23
説 教 題 「イエスと政治」
説 教 者 小嶋崇 牧師

2019年7月6日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年7月7日(日) 午前10時30分

朗読箇所 使徒の働き 5:27-32 
説 教 題 「父の神の右に座すイエス」   
説 教 者 小嶋崇 牧師

使徒信条考(13)  
 ※聖餐式があります。

2019年6月29日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝
 
2019年6月30日(日) 午前10時30分
 
朗読箇所 テモテⅡ 3:15-16
説 教 題 「なぜ聖書を翻訳しつづけるのか」
説 教 者 島先克臣氏(日本聖書協会編集部主事)

※「礼拝」は10時30分~11時10分です。
   
聖書セミナー(3)「聖書と翻訳」

「聖書協会共同訳の背景と特徴」
講師 島先克臣氏(日本聖書協会編集部主事)
 日本では、70パーセント以上のキリスト教会が日本聖書協会の聖書(口語訳、新共同訳)を使っています。この度、聖書協会は、31年ぶりに、新たに聖書を翻訳・出版しました。今までの新共同訳、あるいは新改訳2017と比べ、どのような特徴があるのでしょうか。
(※質疑応答の時間も用意しています。)

※「セミナー」は11時20分~12時10分です。

2019年6月22日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年6月23日(日) 午前10時30分


朗読箇所 エペソ 3:14-4:16
説 教 題 「召しにふさわしく歩む」
説 教 者 小嶋 崇 牧師


エペソ書講解(17)

2019年6月15日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年6月16日(日) 午前10時30分

朗読箇所 使徒の働き 11:5-13
説 教 題 「良い物を与える」
説 教 者 小嶋崇 牧師

2019年6月10日月曜日

特別聖書セミナー(案内)

永遠のベストセラーと呼ばれる「聖書」について学んでみませんか。
講師は、昨年、新しい翻訳聖書を出版したばかりの裏方さんです。
 
2019
年度★特別聖書セミナー
 630()、10時30~12時10分
 1(礼拝)なぜ聖書を翻訳し続けるのか
 2部(セミナー)「聖書協会共同訳の背景と特徴

講師:島先克臣氏
 日本聖書協会編集部主事補
 1954年生まれ。3児の父。牧師、宣教師(フィリピン)。
 英国グロースターシャー大学にてヘブライ語言語学で博士号取得。
 フィリピンのアジア神学大学院准教授を経て、聖書協会共同訳翻訳事業のコーディネーターとして責任を持った。

(1) 礼拝、10:3011:10
 「なぜ聖書を翻訳し続けるのか」
 イスラム教などと違い、キリスト教は聖書を現地語にひたすら翻訳し続け、その翻訳聖書を「神の言葉」、聖典としています。それはなぜなのでしょうか。
(2) セミナー、11:2012:10
 「聖書協会共同訳の背景と特徴」
 日本では、70パーセント以上のキリスト教会が日本聖書協会の聖書(口語訳、新共同訳)を使っています。この度、聖書協会は、31年ぶりに、新たに聖書を翻訳・出版しました。今までの新共同訳、あるいは新改訳2017と比べ、どのような特徴があるのでしょうか。(※質疑応答の時間も用意しています。)


すでに終了した「聖書セミナー」ⅠとⅡもちょこっと紹介しておきます。

2019/3/31 「聖書とストーリー」
 キリスト教の正典である聖書には、全体を一つに括るナラティブがある。それは創造から新創造へと繋がるストーリーである。このストーリーの大部分は、中東のとある一家族の繁栄に焦点が当てられている。しかし一家族に特に関心が絞られているからといって、創造主である神が他の民族や世界に関心を失ったというのではない。むしろ、神はこの一家族を選び出して(世界を)救出に乗り出そうとしたのである。旧約聖書正典の最後にどの文書が置かれるかはさておき、このストーリーはいまだ結末に至っていない未完の物語である。……この未完のストーリーの最後が示しているのは、創造主の癒しをもたらすために選ばれた民自らが救出と回復を必要としているということである。(N・T・ライト、『聖書とストーリー』)
聖書は様々な「ストーリー/物語り」で構成されています。
 (1)創造者なる神が「一家族」を選び祝福するという「一つの大きなストーリー」
 (2)この家族/民族は様々な困難に遭い救出を経て「約束の地」に入り王国を築く
 (3)この王国の繁栄と分裂、帝国による侵攻・捕囚と帰還
 旧約聖書に綴られたこの一家族/民族の大小様々なストーリーに見え隠れしながら現わされてきた「神の導き」が、イエス・キリストにおいて実現し、その目的と方向が示される(新約聖書)。

2019/5/26 聖書セミナー(2)
1879年、メソポタミアのバビロン(現在のイラク)で発見された「キュロスの円筒印章(The Cyrus Cylinder)」と呼ばれる約25㎝の粘土で作られた円筒。
 この「円筒印章」には、バビロニアの楔形文字で、ペルシャのクロス王が(紀元前)539年にバビロンの神マルドゥクの導きによってバビロンを制圧し、人々をナボニドス王の圧政から解放したこと、そしてクロス王によって善政が行なわれることが布告されている。
 このクロス王の大改革の一つがバビロンに捕囚されていたイスラエル民族を祖国に帰還させ神殿を再建させることであった。エズラ1:1-5、Ⅱ歴36:22-23
 このような国際政治的出来事の背後に(バビロン神マルドゥクではなく)ヤハウェがいることを預言者イザヤが言及している。イザヤ44:28、45:1-7

2019年6月8日土曜日

明日の礼拝案内

ペンテコステ 主日礼拝
 
2019年6月9日(日) 午前10時30分
 
朗読箇所 使徒の働き 2:1-21
説 教 題 「聖霊のバプテスマ」
説 教 者 小嶋崇 牧師


※礼拝後、昼食会があります。

2019年6月1日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年6月2日(日) 午前10時30分

朗読箇所 使徒の働き 1:1-14
説 教 題 「復活と昇天」  
説 教 者 小嶋崇 牧師

使徒信条考(12)  
※聖餐式があります。

2019年5月25日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝
 
2019年5月26日(日) 午前10時30分
 
朗読箇所 ルカの福音書 4:14-21
説 教 題 「聖書と歴史」
説 教 者 小嶋崇 牧師
 
聖書セミナー(2)

2019年5月18日土曜日

2019 友の会バザー

友の会バザーご案内

日時☆2019年6月13日(木)午前11時~12時20分
場所☆巣鴨聖泉キリスト教会
 豊島区巣鴨1-3-19
        活水工房(教会隣り) 豊島区巣鴨1-3-20
※開始1時間前に「整理券」が配られます。

出品物:
 * 友の会ならではの吟味された手作り食品
 * 丁寧に心をこめて作った、エプロン、布巾、ピロケース、鍋帽子
 * 恒例の雑貨、中古衣料など

☆収益金の一部は被災地に寄付されます。
 
主催:東京第一友の会 文京方面

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年5月19日(日) 午前10時30分


朗読箇所 エペソ 3:1-21
説 教 題 「成長への祈り」
説 教 者 小嶋 崇 牧師


エペソ書講解(16)

2019年5月15日水曜日

(4)レイチェル・ヘルド・エヴァンズ (1981-2019)

久しぶりの更新を「残念」な記事で行わなければならない。

この「大和郷にある教会」ブログで何度も取り上げたことのあるレイチェル・ヘルド・エヴァンズ[*]が5月4日テネシー州ナッシュヴィルの病院で亡くなった。37歳だった。
 *以前「エバンス」と表記していたが他出の表記と出来るだけ統一するため変更した。

この4月にインフルエンザに罹り、(治療のため服用した?)抗生物質に激しいアレルギー反応を起こし、脳に原因不明の発作(シージャー)が続いた。やむなく医療的昏睡状態に置いて様子を見ていたが、適切な処置を見い出す前に容体が悪化して亡くなった。

筆者が知ったのは5月5日の日曜日の朝。ツイッターのTLに「R.I.P. RHE(安らかに眠れ、レイチェル・ヘルド・エヴァンズ)」のようなメッセージが次々と流れてきた。

深刻な状況にあるらしいことはある程度分かっていたが、敢えて彼女のブログに上げられていた(らしい)夫のダンが行っていた続報更新を見ていなかった。

37歳での突然の死の報に、やはり愕然とした。

TLに溢れる「RHE(レイチェル・ヘルド・エヴァンズ)」へのメッセージを読みながら、間もなく自分なりのユーロジーのようなメッセージをツイートした。


……と書いてから10日が過ぎてしまった。

米国(のキリスト教界)ではかなり大きな出来事として受け止められているが、日本においては殆ど話題にすらなっていないようだ。わざわざこのような記事にまとめる意義があるかどうかこころもとないが、ある意味「エポックメーキングな人物」として当ブログに登場していただいたこともあり「追悼」の意も込めてアップする。

1. (北米の)エヴァンジェリカリズムの殻の問題

5月4日のツイート(↑)で指摘したことについて少し書き足す。

バイブル・ベルトで育ったRHEは最初は判で押したような保守的な福音主義信仰の持ち主であったが、父親(大学教員)の影響もあってか、かなりアグレッシブに自己の信仰を問い詰めるようになって行った。
その過程で信仰内容と言うものは「変化していく(evolve)」ものであることを次第に受容していくことになる。
その成長過程を著したのが『モンキー・タウンで進化する(Evolving In Monkey Town)』である。

ブロガーとして著者として多くのフォロワーたちの相談相手となったりするうちに、RHEはネット上で注目度を高め、次第に福音派における若年層のオピニオン・リーダーとなっていく。
しかしその求心力は単に「意見や見方が同じ」とか「親近感」とかに留まらず、上手く自分の意見を言ったり理解してもらえないで孤立感を持っていた若者たちに「自分をオープンにすることができる広場」を提供するオーガナイザー・ファシリテーターとしての役割に負うところが大きかったように思う。
つまりRHEのファロワーとは、RHEの信仰的意見や生き方に共鳴したり同意しているからというよりも、そこ(主にブログ)に「自分を開く場所」「自分を受け入れてもらう場所」を得ているからなのだろうと思う。

そのような役回りを引き受けるにはRHE自身がくぐってきた「信仰進化(evolving faith)」の経験がやはり大きくものを言っているのだと思う。
フォロワーたちはそこに安心感を覚え信頼を寄せるのだろう。

成長期の若者が、正直に信仰その他について自分が抱いた疑問や不満を聞いてもらったり相談したり、また他人と意見交換したりというような環境がはたして「(北米の)エヴァンジェリカリズム」にあっただろうか、という問題が実は大きく横たわっていたように思う。
言ってみればそれら若者たちの心や頭の中でふつふつと湧き上がってくる悩みや疑問を受け止める柔軟性に「(北米の)エヴァンジェリカリズム」は大いに欠けていたきらいがある。
ともすると正統的信仰に対する「挑戦」「不信仰」「不従順」等ネガティブなものとして片付けられてしまう面が多分にあるように思う。
成長期の若者たちの信仰を仮に「新しいぶどう酒」にたとえると、「(北米の)エヴァンジェリカリズム」という「革袋」はやや古く固くなっていて、(彼らの疑問に柔軟に対応するよりも)裂けるのを抑えるのに必死、というような状態なのではないかと思う。

そういう状況でRHEがそのような傷つきやすい(vulnerable)若者たちの感性を受け止めて応対したからこそ、死後にあれほど多くのトリビュート・ツイートが発せられたのだと思う

いずれにしても「(北米の)エヴァンジェリカリズムの殻の問題」を
RHEほど鋭く指摘し追求した人物はいないのかもしれない。 

2.世代間のずれは「意見の違い」なのか「感性のずれ」なのか

以下に参考までに「プログレッシブ福音主義なRHE」に対して「保守的な福音主義」の立場から「見解の相違」として書かれたふたつの記事を紹介したい。
一つはエド・ステッツァーでもう一つはロッド・ドレアーである。

エド・ステッツァー
Reflecting on Rachel: Why She Mattered
(以下の引用箇所にあるようにステッツァーにとってRHEはなかなか手ごわい相手であったようである。)
The problem is, failure to listen can make one tone deaf. Rachel was always trying to break into our echo chambers. I did not always like when and how she did it, but dismissing her in favor of the sounds of our own voices was not always the right choice.

But, Rachel was not satisfied with the evangelicalism of her youth, and our direct messages reflect that divergence. (Perhaps ironically, I started my faith journey in the Episcopal Church and ended up a conservative evangelical. She started as a conservative evangelical and ended up an Episcopalian.)
ロッド・ドレアー
Blaspheming St. Rachel Held Evans
※この記事は「追悼」として書かれたのではなく、クリスチャニティ・トゥデー誌上でエド・ステッツァーの追悼記事の後に掲載され(そして批判を受けてすぐに削除され)た、ジョン・ストンストリートを擁護するとともに彼を非難したRHEシンパたちの「言論封殺」的な結果を憂慮する、といった感じで書かれたもののようである。
タイトルに「聖レイチェル」としているように、RHEの不慮の死後数日で批判めいた意見を含む追悼記事を書いたジョン・ストンストリートはそれほど批判されるべきだろうか、と保守派の論客ロッド・ドレアーの「プログレッシブ福音派」に牽制の意味が込められているようだ。

これらの記事を読んでみて思うのは、やはり福音派の保守(ジョン・ストンストリート)とプログレッシブ(RHEやジョンの追悼記事を非難した盟友のサラ・ベッシーなど)とのあいだには単なる見解の相違では済まない「世代的な感性のずれ」があるだろう。
それは一言でいうと「どちらが正しい意見を持っているか」に関心がある人と、「(どんな意見の人でも)受け入れる」ことに関心を向ける人、との感性の違い、と言うか人としての基本的態度の違いかなと思う。


たとい意見の相違が深刻であっても、それは置いておいて先ず受け入れようとする受容的態度が先行するのか、それとも原理原則に関することで自分と意見が異なる者には譲歩せず批判し拒否することを辞さない、ことを身上とするのか、と言うような違いである。

どうも保守派は往々にして「意見の正しさ」と言うことに対する(若者たちから見ると)過度の潔癖主義・完璧主義のようなものがあるようで、その雰囲気がひしひしと若者たちに伝わり、自分たちの疑問を心の中で押し殺す「(北米のエヴァンジェリカリズムの)殻」となっているのではないか。RHEは果敢にその殻を破ることで若者たちに「息つくスペース」を提供してきたのではないか。

RHEはこの「感性のずれ」が保守派が想像するよりはるかに大きな「福音主義者の文化」の問題であり、それらの総体のようなものが「(北米の)エヴァンジェリカリズムの殻」それも「固い殻」となって若者たちを息苦しくさせ、(殻を破るのをあきらめて)脱出させてきたのではないか、と指摘してきたのではないか。

この指摘を多少なりとも支持してくれそうな記事をランドル・ラウザーが書いている。
Christianity Today and its Ironic Tribute to Rachel Held Evans
Rachel Held Evans didn’t “usher the vulnerable into her doubts”. Rather, she gave them permission to be honest about the doubts they were already having. In a world where Christians like Mr. Stonestreet are ever ready to censure hard questions and honest doubts with the stentorian warning of “grave error”, Rachel Held Evans invited others to learn from her struggles so that they could work through their own.

2019年5月11日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年5月12日(日) 午前10時30分

朗読箇所 使徒の働き 15:6-11
説 教 題 「母の胎と地の深み」
説 教 者 小嶋崇 牧師



あなたは、わたしの内臓を造り/母の胎内にわたしを組み立ててくださった。
わたしはあなたに感謝をささげる。わたしは恐ろしい力によって/驚くべきものに造り上げられている。御業がどんなに驚くべきものか/わたしの魂はよく知っている。
秘められたところでわたしは造られ/深い地の底で織りなされた。あなたには、わたしの骨も隠されてはいない。
(詩篇139:13-15、新共同訳)
 

※礼拝後、昼食会があります。
 

2019年5月4日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年5月5日(日) 午前10時30分

朗読箇所 コリント第一 15:20-28
説 教 題 「死者の中からの復活」
説 教 者 小嶋崇 牧師

使徒信条考(11)
※聖餐式があります。

2019年4月27日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年4月28日(日) 午前10時30分


朗読箇所 エペソ 3:1-21
説 教 題 「すべての家族の父に祈る」
説 教 者 小嶋 崇 牧師


エペソ書講解(15)

2019年4月20日土曜日

明日の礼拝案内

復活日主日礼拝

2019年4月21日(日) 午前10時30分

聖書箇所 マルコの福音書 8:31-38
     コリントの手紙Ⅱ 4:7-18
 
説 教 題 「土の器と神の力」
説 教 者 小嶋崇 牧師


※礼拝後昼食会があります。

2019年4月13日土曜日

明日の礼拝案内

棕櫚の主日礼拝

2019年4月14日(日) 午前10時30分

聖書箇所 ルカの福音書 19:28-44
    ヨハネの福音書 17:20-26
     ルカの福音書 22:24-30
説 教 題 「受難と栄光」
説 教 者 小嶋崇 牧師

2019年4月6日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年4月7日(日) 午前10時30分

朗読箇所 ヨハネの福音書 19:31-42
説 教 題 「葬むられたこと」 
説 教 者 小嶋崇 牧師

使徒信条考(10)
 ※聖餐式があります。

2019年3月30日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝
 
2019年3月31日(日) 午前10時30分
 
朗読箇所 ヘブル人への手紙 11:8-16
説 教 題 「聖書とストーリー」
説 教 者 小嶋崇 牧師
 
聖書セミナー(1)

2019年3月23日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝
 
2019年3月24日(日) 午前10時30分
 
朗読箇所 伝道者の書 12:1-14
説 教 題 「創造者と人の一生」
説 教 者 小嶋崇 牧師
 
聖書に見る人生観、伝道者の書(12)

2019年3月16日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年3月17日(日) 午前10時30分


朗読箇所 エペソ 3:1-21
説 教 題 「秘められた計画の実現」
説 教 者 小嶋 崇 牧師


エペソ書講解(14)

2019年3月9日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年3月10日(日) 午前10時30分

朗読箇所 マタイの福音書 4:1-11
説 教 題 「こころのインフラ」
説 教 者 小嶋崇 牧師

※礼拝後、昼食会があります。
 

2019年3月2日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年3月3日(日) 午前10時30分

朗読箇所 コリント人への手紙Ⅰ 1:10-25
説 教 題 「十字架につけられ」 
説 教 者 小嶋崇 牧師

使徒信条考(9)
※聖餐式があります。

2019年2月23日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝
 
2019年2月24日(日) 午前10時30分

 
朗読箇所 伝道者の書 11:1-10
説 教 題 「あなたは知らないのだから」
説 教 者 小嶋崇 牧師

 
聖書に見る人生観、伝道者の書(11)

2019年2月16日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年2月17日(日) 午前10時30分


朗読箇所 エペソ 3:1-21
説 教 題 「苦難と栄光」
説 教 者 小嶋崇 牧師


エペソ書講解(13)

2019年2月9日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年2月10日(日) 午前10時30分

朗読箇所 ローマ人への手紙 13:1-7
説 教 題 「信教自由と市民社会の秩序」
説 教 者 小嶋崇 牧師


※礼拝後、昼食会があります。
 

2019年2月2日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年2月3日(日) 午前10時30分

朗読箇所 テモテへの手紙Ⅰ 6:11-16 
説 教 題 「ポンテオ・ピラトの時」 
説 教 者 小嶋崇 牧師

使徒信条考(8)  
※聖餐式があります。

2019年1月26日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年1月27日(日) 午前10時30分


朗読箇所 ピリピ人への手紙 2:1-16
説 教 題 「それぞれの福音の働き」
説 教 者 小嶋崇 牧師


※礼拝後、すぐに教会総会の議事に入ります。

2019年1月19日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年1月20日(日) 午前10時30分


朗読箇所 伝道者の書 10:1-20
説 教 題 「愚かさの様態」
説 教 者 小嶋崇 牧師


聖書に見る人生観、伝道者の書(10)

2019年1月12日土曜日

明日の礼拝案内

主日礼拝

2019年1月13日(日) 午前10時30分


朗読箇所 エペソ 3:1-21
説 教 題 「神のマスターブラン」
説 教 者 小嶋崇 牧師


エペソ書講解(12)

この計画は、キリスト以前の時代には人の子らに知らされていませんでしたが、今や“霊”によって、キリストの聖なる使徒たちや預言者たちに啓示されました。すなわち、異邦人が福音によってキリスト・イエスにおいて、約束されたものをわたしたちと一緒に受け継ぐ 者、同じ体に属する者、同じ約束にあずかる者となるということです。(エペソ3:5-6、新共同訳)