主日礼拝
2014年8月31日(日) 午前10時30分
朗読箇所 ヤコブの手紙 4:1-10
説 教 題 「戦いや争い」
説 教 者 小嶋崇 牧師
戦争に取り巻かれて(2)
巣鴨聖泉キリスト教会(日本聖泉キリスト教会連合)創立1965年。 大和郷の一角にある緑と花に囲まれた教会、隣には牧師の木工房。 静かに賛美と聖書の学び、そんな礼拝の時をお過ごしください。
2014年8月30日土曜日
2014年8月23日土曜日
明日の礼拝案内
主日礼拝
2014年8月24日(日) 午前10時30分
朗読箇所 エペソ人への手紙 6:10-18
説 教 題 「統べ治めたもう神」
説 教 者 小嶋崇 牧師
詩篇に沿って(5)
詩83篇・・・イスラエルを脅かす国々からの解放の訴え
2014年8月24日(日) 午前10時30分
朗読箇所 エペソ人への手紙 6:10-18
説 教 題 「統べ治めたもう神」
説 教 者 小嶋崇 牧師
詩篇に沿って(5)
詩83篇・・・イスラエルを脅かす国々からの解放の訴え
2014年8月21日木曜日
暑中お見舞い申し上げます
(様々なタイプの読者の皆様)
ご無沙汰しております。
一月ほど何の前触れもなく「お暇」をいただきまして、音なしの構えを続けております。
大変暑うございます。
多少夏バテも混じっています。
とか何とか言っているうちに、八月も下旬に入ってしまいました。
しかし、ここ数日暑いです。
(その暑い中、昨日は新約聖書学徒のお二人と茶飲み話に池袋まで出かけてきました。)
まだいつ再開できるか分かりませんが、一応「準備中」とでも断り書きを出しておこうかと思いまして、キーボードを叩いております。
今日はこれから当教会のグループ青年団主催の一泊二日セミナーに飯田橋まで出かけてまいります。
では皆様、暑い中御機嫌よう、ご自愛ください。
(kind of)店主敬白
ご無沙汰しております。
一月ほど何の前触れもなく「お暇」をいただきまして、音なしの構えを続けております。
大変暑うございます。
多少夏バテも混じっています。
とか何とか言っているうちに、八月も下旬に入ってしまいました。
しかし、ここ数日暑いです。
(その暑い中、昨日は新約聖書学徒のお二人と茶飲み話に池袋まで出かけてきました。)
まだいつ再開できるか分かりませんが、一応「準備中」とでも断り書きを出しておこうかと思いまして、キーボードを叩いております。
今日はこれから当教会のグループ青年団主催の一泊二日セミナーに飯田橋まで出かけてまいります。
では皆様、暑い中御機嫌よう、ご自愛ください。
(kind of)店主敬白
2014年8月16日土曜日
明日の礼拝案内
主日礼拝
2014年8月17日(日) 午前10時30分
朗読箇所 コロサイ人への手紙 1:15-23
説 教 題 「見えない神のかたち」
説 教 者 小嶋崇 牧師
パウロ書簡の学び(126) | コロサイ人への手紙(8)
2014年8月17日(日) 午前10時30分
朗読箇所 コロサイ人への手紙 1:15-23
説 教 題 「見えない神のかたち」
説 教 者 小嶋崇 牧師
パウロ書簡の学び(126) | コロサイ人への手紙(8)
2014年8月9日土曜日
明日の礼拝はお休みです
台風11号が近づいています。
それが理由ではありませんが、
巣鴨聖泉キリスト教会での明日、
8月10日の主日礼拝はお休みです。
どうぞお間違えありませんようにお願い申し上げます。
※最近更新が滞っています。少々夏バテかもしれません。
皆様に置かれましても、健康にはくれぐれも留意してお過ごしください。
それが理由ではありませんが、
巣鴨聖泉キリスト教会での明日、
8月10日の主日礼拝はお休みです。
どうぞお間違えありませんようにお願い申し上げます。
※最近更新が滞っています。少々夏バテかもしれません。
皆様に置かれましても、健康にはくれぐれも留意してお過ごしください。
2014年8月2日土曜日
2014年7月30日水曜日
(1)今朝閉店、近所のスキ屋
昼食後、ごひいきパン屋アルルに注文していた食パンを取りに行った帰り。
何気なく横断歩道のところまで来た時に、いつもと違うスキ屋に気がついた。
あれれっ「閉店」とな。
「13年間」ありがとうございましたとある。
なんだそんなに経っていないではないか。
でも一度も入ったことがない。
たまたまであるが通りかかった時は閉店直後だったと言うことになる。
7月30日午前閉店と貼紙にある。
別にどうと言うことない日常の一異風景。
しかしこの場所と建物にはそれなりに思い入れもある。
ここは富貴ビル、と名前があるが、かつて日本そばでは地元の名店だった『富貴』があった。
ビルに建て替える前から(以前の建物のイメージは残念ながら殆ど残っていないが)何かの時には食べに来ていた。
特に思い出に残っているのは天麩羅そば。
大きな海老の天麩羅が大振りの丼に入ったそばの上に二つでんとのっていた。
味は勿論、見ただけでも感動ものの天麩羅そばだった。
何より海老天麩羅の香りが強烈だった。
揚げ立て天麩羅の放つおいしい匂い。
それだけで食欲が亢進した。
(自分は当時子供だったが)牧師たちの会合で何人か集まった時には、昼ごはんに「富貴の天麩羅そば」を皆さんご所望されて、それに入れてもらって食べたことも何度かあったかもしれない。
今でも時々「富貴の天麩羅そば」の話題が出ることがあるほどだ。
その富貴さんが新しくビルに建て替える、と聞いた時には少し心配した。
味が変わってしまうのではないかと。
立派な建物、立派な看板になった富貴は、記憶では以前と遜色なくおいしい蕎麦を提供していたと思う。
しかし多分以前のような「値段とボリューム」は維持できなかったようだ。
次第に足が遠のいていったように思う。
建て替え後、どのくらい続いたか、「長年ご愛顧頂いた富貴」が閉店した。
しばらく空いたままになった後で、スキ屋が登場したわけだ。
地元老舗の蕎麦屋からファストフードの牛丼やへ。
時代の移り変わりであった。
そのスキ屋が閉店と言うことで、むしろその前の「そば富貴」を懐かしく思い出すことになった七月も終わろうとする今日の午後の一こま。
※「巣鴨 そば 富貴」でググッてもそれらしきものは何もヒットしない。
何気なく横断歩道のところまで来た時に、いつもと違うスキ屋に気がついた。
あれれっ「閉店」とな。
「13年間」ありがとうございましたとある。
なんだそんなに経っていないではないか。
でも一度も入ったことがない。
たまたまであるが通りかかった時は閉店直後だったと言うことになる。
7月30日午前閉店と貼紙にある。
別にどうと言うことない日常の一異風景。
しかしこの場所と建物にはそれなりに思い入れもある。
ここは富貴ビル、と名前があるが、かつて日本そばでは地元の名店だった『富貴』があった。
ビルに建て替える前から(以前の建物のイメージは残念ながら殆ど残っていないが)何かの時には食べに来ていた。
特に思い出に残っているのは天麩羅そば。
大きな海老の天麩羅が大振りの丼に入ったそばの上に二つでんとのっていた。
味は勿論、見ただけでも感動ものの天麩羅そばだった。
何より海老天麩羅の香りが強烈だった。
揚げ立て天麩羅の放つおいしい匂い。
それだけで食欲が亢進した。
(自分は当時子供だったが)牧師たちの会合で何人か集まった時には、昼ごはんに「富貴の天麩羅そば」を皆さんご所望されて、それに入れてもらって食べたことも何度かあったかもしれない。
今でも時々「富貴の天麩羅そば」の話題が出ることがあるほどだ。
その富貴さんが新しくビルに建て替える、と聞いた時には少し心配した。
味が変わってしまうのではないかと。
立派な建物、立派な看板になった富貴は、記憶では以前と遜色なくおいしい蕎麦を提供していたと思う。
しかし多分以前のような「値段とボリューム」は維持できなかったようだ。
次第に足が遠のいていったように思う。
建て替え後、どのくらい続いたか、「長年ご愛顧頂いた富貴」が閉店した。
しばらく空いたままになった後で、スキ屋が登場したわけだ。
地元老舗の蕎麦屋からファストフードの牛丼やへ。
時代の移り変わりであった。
そのスキ屋が閉店と言うことで、むしろその前の「そば富貴」を懐かしく思い出すことになった七月も終わろうとする今日の午後の一こま。
※「巣鴨 そば 富貴」でググッてもそれらしきものは何もヒットしない。
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